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広島の該当者として

正直に申し上げますと、「雨降り星」ならぬ「ミルククラウン」は、
手元に残していなくて再掲を一読して記憶を辿っています。
「ミルククラウン」は「ラジオノイズ」と同じ位、思い入れがありました。

さて、現状の広島なのですが、実は先週の水曜か木曜あたりから危険でした。
具体的な被害を報道が把握してから認知されるのは、
結果として被害が拡大しやすいように思うのですが、私個人は無事です。
ただし、私の活動圏内は冠水に道路付近の崩落と危険が多く、
昼ごはんのパン等の日配食品は入手が困難ですが、なんとかはなっています。

報道では、広島県内は今でも、ついさっきでも避難指示の出た地域があります。
雨が降らなくても気が緩まない状況は続きそうです。

とはいえ、しんどい状況って形が違うだけで、どこにでもありそうな日本ですね。
  • 妖怪の一本指
  • 2018/07/11 (Wed) 18:44:56

Re: 広島の該当者として

早速のご連絡、ありがとうございます!
ご無事で何よりです!
まだまだ被害は拡大するようで…不安は尽きませんが
少しでも多くの方がご無事であるよう祈るばかりです。

こちらでは地震がちょっと続いたかな、先日も
千葉で震度5弱を観測した時はこちらでも緊急地震速報が鳴って、
不安を煽られましたが軽い揺れで済みました。
その後も小さい地震がありました。
全国的に見て天災続き。
某サイトで友人とチャットしていて、
このタイミングの天災を理由に某教団が
暴徒化しそうで怖いね…と話していました。

一本指さんもくれぐれもお気をつけて…って、
何に?ってことになるけど(天災ばかりはどうにも…)
身の安全の確保を第一に。心配してるのは私だけじゃないと思いますので。
時々は声かけてください。

  • 蒼葉
  • 2018/07/11 (Wed) 22:54:31

Re: 広島の該当者として

ところで、「ラジオノイズ」と同じくらいの思い入れって
どのくらいなんだろう…?(笑)

  • 蒼葉
  • 2018/07/11 (Wed) 22:56:35

キリ番300

どなたが踏むのかなー(*´∀`*)
  • 蒼葉
  • 2018/03/21 (Wed) 22:50:04

Re: キリ番300

Aさんが踏んだと見た。(笑)
  • 蒼葉
  • 2018/03/22 (Thu) 11:53:56

Re: キリ番300

リクエストいただきました。

リク内容:春の色・恋愛要素なし・短編・なごみ系

私も今は和みたいかな〜。
400に達する前に書けるのかチト不安だけど(苦笑)

  • 蒼葉
  • 2018/03/27 (Tue) 21:19:08

ごぶさたしておりました

私の名乗りはふざけていますね。ご不審なれば、お叱りを頂戴します。

リンクと作品を頼りに、探し当てられたのだと思います。
お名前が毎回違うのですが、同じ書き手の方なのだという前提でご挨拶します。
同じ書き手の方ならば、前の世紀に書かれていた作品も、
お許しを頂かずに手元に残していて、以前、お返しした記憶もございます。

改めてお伺いして、読んでいなかった物語の方が多いのかもしれませんが
記憶に残る物語は、本当に昔だったのだと痛感します、
別に私自身が物語の舞台となった時代を生きた訳ではなくても。

私自身は、物語を読むことも、物語に生きることも、おっくうになりました。
以前の私とは違って、物語の中でむさぼるように生きることに違和感があって、
感想を寄せられるかどうかは、わかりません、お詫びします。

それでも、物語が語られ続けていて、
思い出したころに幾つか語られているのは嬉しかった、
名前が違っていても物語を語られる方が生きていることも。
私の知らない人ではあってほしくないなあ、と、思っています。
  • 妖怪の一本指
  • 2018/03/16 (Fri) 16:56:33

Re: ごぶさたしておりました

一本指さん、こちらこそご無沙汰で失礼致しました。
たまに真朱さんにメールする時などに、
どうしていらっしゃるかと思い出しておりました。
拙作の続きをお読みいただきたい方のお一人でした。
お声がけ下さってありがとうございます。

私が失くした作品ファイルを送って頂いたことも感謝しております。
今、こちらで公開出来ているのも一本指さんのおかげです。
その節はありがとうございました。

あれから18年…いえ、20年でしょうか。
私のしている事は悪あがきなのかもしれません。
そんな昔の作品に未だにしがみついていて。
「完結させなければ次に進めない」というのも言い訳で
私はもう書き手として終わっているのではないか、
とも思っています。

なぜ私は書き手でいようとしているのでしょう。
おそらくあの頃の『生きている実感』が欲しいのでしょうね。
あの頃ある方に「創作と狂気は紙一重」と言われたのを思い出します。
私は狂人めいて見えたのでしょうね。
親しかった方達も離れていってしまいました。

いえ、元々は私から離れたのでした。
サイトを辞めざるを得ない事情があったのです。
そんな悔しい思いも、私が『続き』にこだわる理由かもしれません。

今は私も昔のように、言葉が溢れて止まらないというような
「書く事は生きる事そのもの」「命がけで書いている」
そんな感覚は失っています。

一本指さんの詩が好きでした。
また拝見できる日があれば、と思いますが
時間の流れは人の心を変えてしまうものですね。
自分を見てそう思うのですから、
一本指さんの「おっくう」と仰るお気持ちも少しわかります。

これからは昔なじみとしてお話できれば嬉しく存じます。
いつでもお気軽にお声がけ下さいね。

  • 蒼葉
  • 2018/03/17 (Sat) 20:42:19

いらっしゃいませ

6/0へようこそ。
作品へのご感想などございましたら
こちらへお願いします。(o*。_。)oペコッ

  • 蒼葉
  • 2017/10/01 (Sun) 05:07:35